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imagine50.gif April 16, 2007 imagine50.gif

TUG OF WAR (Paul McCartney):US Columbia CBS

☆『BACK TO THE EGG』から、USは、CapitolからColumbiaに移籍しています。
[Jacket]
TUG OF WAR (Paul McCartney):US Columbia CBS Jacket TUG OF WAR (Paul McCartney):US Columbia CBS Jacket

[Inner Sleeve and Label]
TUG OF WAR (Paul McCartney):US Columbia CBS Inner Sleeve TUG OF WAR (Paul McCartney):US Columbia CBS Inner Sleeve TUG OF WAR (Paul McCartney):US Columbia CBS Label TUG OF WAR (Paul McCartney):US Columbia CBS Label
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お手数お掛けしますがよろしくお願いします。(__)

TUG OF WAR (Paul McCartney):US Columbia CBS
・TC-37462
・1982年リリース
 この盤は、大きな括りでのUS初回盤(オリジナル・プレス)または1984年プレス
(よくわからなくてごめんなさい。)

☆matrix(マトリックス)他
[SIDE 1]
AL-37462-1AC G1(手彫り) C3(手彫り) PUSHING + PULLING マークとハートマーク刻印(手彫り)
[SIDE 2]
BL-37462-1K G1(手彫り) C11(手彫り) PUSHING + PULLING マークとハートマーク刻印(手彫り)

・1980年12月8日、一緒にやってきた仲間、いろいろいってくれる親友、
 John Lennonが凶弾に斃(たお)れたんですものPaulはショックだったでしょう。
 1981年は、アルバムをだしていません。
 「HERE TODAY」John Lennonへ捧げています。
 ↓
☆Paul McCartney - Here Today Back In The U.S. Live 2002


リンク切れなどになったらごめんなさい

☆Tug of Warの映像は次回(国内盤)に、、、楽しみにしていていただけたらうれしいです。

☆収録曲
[SIDE 1]
1. TUG OF WAR
2. TAKE IT AWAY
3. SOMEBODY WHO CARES
4. WHAT'S THAT YOU'RE DOING?
5. HERE TODAY
[SIDE 2]
1. BALLROOM DANCING
2. THE POUND IS SINKING
3. WANDERLUST
4. GET IT
5. BE WHAT YOU SEE
6. DRESS ME UP AS A ROBBER
7. EBONY AND IVORY

投稿者 Reiko : April 16, 2007 Monday 22:15 | パーマリンク
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トラックバック時刻: October 13, 2007 Saturday 8:34

コメント(4)

このアルバムを初めて聴いた時
悲しみを乗り越えて
よくぞ作ってくれました!と、感激したのを覚えてます。
今は手元には無いんですが
大好きなアルバムです^^
参加ミュージシャンもPaulだからこそ集まったと思います。
豪華絢爛です^^/

うら覚えですが
Johnが凶弾に倒れる前に作っていた曲をボツにして
ジョージ・マーティンの協力を得てアルバム制作に踏み切ったと思います。

http://www.youtube.com/watch?v=9VUgJo8-gzk
↑ リッケンを弾くPaulはかっこいいです^^
わたしの好きなドラマー、スティーヴ・ガッドも参加してるTAKE IT AWAYです^^v

黒ちゃん、こんばんは~(^^

ほんと、悲しみをのりこえて作ってくれて感激ですね。

すてきな映像ありがとう!!(^^v
TAKE IT AWAY、アップする予定なので
そのとき、この映像、記事にもってきますね。

Reikoさん、はじめまして。
遼さんのブログから飛んでまいりました。
おーっ、ビートルズがたくさん取り上げられている!!!!
「TUG OF WAR」はジョンの死を
思い起こさせますね。
それを乗り越えてホント良いアルバム
作ってくれましたよね。

ouichiさん、はじめまして(^^/
トラバとコメントありがとうございます。

>それを乗り越えてホント良いアルバム
作ってくれましたよね。

とくに「HERE TODAY」は、うるうるしてしまいます。
ほんと、よく悲しみをのりこえて
よいアルバムをつくってくれたと思います。

これからも、よろしくお願いします(^^/

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