Love and Peace
「愛と平和」に願いを込め、過去のDiaryから抜粋しました。
今日は、平和を願って書きます。考えるきっかけになればと。
どの問題についてもですが、いろんな意見があると思う。
どんな意見にしても、最終的には世界が平和であってほしいと願っているはずである。
また、そうあってほしい。
過去の過ちを繰り返さない為にも、歴史を勉強することは、とても大切なことである。
故に歴史教科書問題は、重要な課題だ。
どうして悲惨な戦争が起きてしまったのか、日本は、朝鮮・中国人になにをしてきたのか、 沖縄の問題、広島・長崎の原爆等。
その上で、いろんな考えが生れてくると思う。
平和は、守っていかなければいつかは崩れると思う。
と言う私は、大きなこと言えない。あまりにも知らないことが多いもっと勉強しなければと思う。
恥ずかしいかぎりである。
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改憲・護憲いろんな意見を言えるのも、この憲法のおかげではないでしょうか?
特に第9条は、いろいろ問題になります。
戦争放棄。なんて素晴らしいことだと、、、私は単純に考えてしまう。
武器を持たないで、日本を攻撃してきたらどうするんだなんてことも思われるでしょう。
それよりもなぜ、戦争がおきてしまたのか?
そのことを知り過ちを繰り返さないようにしたいものです。
世界に誇れる素晴らしい憲法を日本は持っていると思います。
いろんな意見がぶつかり合って、言える。
そしてぐしゃぐしゃになって、いい方向に変わっていったらと思います。
小泉首相の人気独裁政治にならなければと願っています。
そんなことはないと思いますが。
考えるきっかけになれば幸いです。
Reikoのおすすめ本
「日本国憲法の逆襲」佐高 信(編) 岩波書店 1,400円
佐高 信が多彩なゲストを迎え、インタビューする形式になっています。
最初のゲストが田原総一朗そして、辛 淑 玉・むのたけじ・河野義行・宮崎 学・上原公子・田中康夫・原田正純・喜納昌吉・辻本清美・落合恵子・C.ダグラス.ラミス。(敬称略)
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アメリカで恐ろしいことがおきましたね。
テレビを見て、最初何事が起きたのかとビックリ。
テロだとわかり、怒りが、、、。でも、戦争だけは、絶対さけてほしい。
日本は、戦争だけは、協力しないでほしい。
これからどうなっていくのか、とっても不安です。
相手は、ルールを守らなかった、でもアメリカは、冷静に考えて行動してほしい。
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今日、1984年に発売された「Milk and Honey」が今度は東芝から発売されました。
「Milk and Honey」は、もうすでにご存知のかたは多いですね。内容は、省略しますね。
ボーナストラックに3曲そして、あの事件の日のインタビューが収録されたています。
ファンにとっては、涙がでるほど嬉しいです。
インタビューでジョンとヨーコは、平和のこともいっていました。
(以下はインタビュー訳を参考にしました。)
「ラバー・ソウル」で「答えは愛だ」
「愛こそはすべて」を経て「平和を我等に」
それに「国境のない世界を想像しよう、戦争のない世界を想像しよう」と歌った
「イマジン」、そして今この瞬間にいたるまで、変わることなく受け継がれている。今度のアルバムは、世界に向かって「想像しなさい」と呼びかけるようなものじゃない。
それは、もう過去にやってきた。今の僕たちがどうやって戦争のない世界を想像しようとしているか、どうやって愛と平和を体現しているかを見てもらいたいんだ。
ようなことをジョンは言っています。 もう、涙がでてきそうです。
今の世の中みているとすごく悲しくなります。
アメリカでのテロ、、、。 もう、このような悲劇をおこしてはいけないのです。
どうか、冷静に考えて判断してほしいです。
日本には、立派な憲法があります。
なんて日本は、素晴らしいんだ平和を見習おうといわれるようになってほしいです。
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とうとう、恐れていたことが、起きてしまった。
ブッシュ大統領の気持ちはわかるが、これでは、子供のけんかである。
とても悲しくてやりきれない。
攻撃されたら、やりかえす。武力では、何も解決できない。
これでは、テロリストと同じである。
また、悲劇を増やすのか、もう悲劇は、起こさないでほしい。
多くの人々が犠牲になるのである。また、アメリカも攻撃されるかも知れない。
こんな、悲しいことは、起こしてはいけない。
イギリスもくわっている。フランスなども指示している。
どういうことだ、ちょっと待てともっと冷静になれといえなかったのか。
日本は、武力援助をしてはいけない。戦争放棄にのっとって、まわりの国からどう思われようと、平和をつらぬいて、もっと頭をつかって外交をしてほしい。
最後に、武力では、なにも解決しないのである、悲劇を繰り返すだけである。
Imagine there's no countries
It isn't hard to do
Nothing to kill or die for
And no religion too
Imagine all the people
Living life in peace...
John Lennonの「Imagine」より
世界の平和を願って。
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遅くなってごめんなさい、「Happy Birth day To John」
「Dream Power John Lennon Super Live」へ行ってきました。
オノ・ヨーコさんの呼びかけ
アジア、アフリカの学機会のない子供たちのために学校を建設しましょう
場所と日時
さいたまスーパーアリーナ
2001年10月9日(Johnの61回目の誕生日)午後7時すぎ。
主な参加アーティスト
奥田民生、白井貴子、Acid Test(小林武史、桜井和寿、田原健一etc)、ゆず、吉井和哉(The Yellow Monkey)、和田唱(Triceratops)、ムッシュかまやつ、押場真吾、ほか。
参加アーティストのファンも大勢集まりました。
すみません、どのアーティストがどの曲を歌ったかは、省かせてください。
Johnの生い立ちのスクリーンからはじまり、そして、2001年、Johnのナンバーがはじまりました。
残念ながら、オノ・ヨーコさんは、来られませんでした。
しかし、少しの間、ニューヨークからスクリーンでヨーコさんが参加してくれました。
そのときに、「Happy Christmas」を、歌いました。
Johnのメッセージ
Imagin all the people
Living life in peace
そして、コンサートの最後に「Give Peace A Chance」
アンコールに「イマジン」
大変な世の中になってしまいましたが、きっとJohnの魂は、次の世代に受け継がれていくこいとでしょう。いつの日か、戦争、争いのない平和な世界がくることを願っています。
Love and Peace
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「有事法制」が問題になっています。
これには反対しましょう。武力では、平和は守れないのです。
「有事法制」とは、、、。
・軍事協力を強制的にさせられる。
・軍事最優先させられる。
とっても、怖いことです。
日本には、すばらしい平和憲法があります。
憲法第9条「戦争の放棄」
このすばらしい憲法を守って、日本がお手本になり、世界が平和になれたらすばらしいではないでしょうか。
なんの武力を持たない国に攻撃してくるところは、恐らくないと思います。
そのときはしかたないでしょう。
攻撃されたらやりかえすでは、ますます犠牲者は広がります。
もう、人類の滅亡になりかねません。
なんか、偉そうなことを言ってしまいましたが、そんなに詳しいことはわかりません。
ただ、世界が平和になることを願うだけです。
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世の中いろいろあるけれど、きっと世界中の人々が平和に暮らしていることを願っているはず。
その方法が、それぞれ違っているのだと私は信じたい。
人間って、私も含め、自分を守っていきたいものです。
不景気になって、恐ろしいのは、戦争が起きる可能性が高くなること。
人間は、そんなに愚かでないことを信じたい。
父は、生前一番怖いのは、「人間」といっていたような記憶があります。
ほんとうに、そうかも知れないと思ってしまいます。
人間って、頭脳がよすぎてしまうのかしらん。
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平和を願って1(2001/08/20)
最近、歴史教科書問題・小泉首相靖国神社参拝が話題になっています。今日は、平和を願って書きます。考えるきっかけになればと。
どの問題についてもですが、いろんな意見があると思う。
どんな意見にしても、最終的には世界が平和であってほしいと願っているはずである。
また、そうあってほしい。
過去の過ちを繰り返さない為にも、歴史を勉強することは、とても大切なことである。
故に歴史教科書問題は、重要な課題だ。
どうして悲惨な戦争が起きてしまったのか、日本は、朝鮮・中国人になにをしてきたのか、 沖縄の問題、広島・長崎の原爆等。
その上で、いろんな考えが生れてくると思う。
平和は、守っていかなければいつかは崩れると思う。
と言う私は、大きなこと言えない。あまりにも知らないことが多いもっと勉強しなければと思う。
恥ずかしいかぎりである。
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平和を願って2(2001/08/25)
今日は、日本国憲法を考えてみましょう。改憲・護憲いろんな意見を言えるのも、この憲法のおかげではないでしょうか?
特に第9条は、いろいろ問題になります。
戦争放棄。なんて素晴らしいことだと、、、私は単純に考えてしまう。
武器を持たないで、日本を攻撃してきたらどうするんだなんてことも思われるでしょう。
それよりもなぜ、戦争がおきてしまたのか?
そのことを知り過ちを繰り返さないようにしたいものです。
世界に誇れる素晴らしい憲法を日本は持っていると思います。
いろんな意見がぶつかり合って、言える。
そしてぐしゃぐしゃになって、いい方向に変わっていったらと思います。
小泉首相の人気独裁政治にならなければと願っています。
そんなことはないと思いますが。
考えるきっかけになれば幸いです。
Reikoのおすすめ本
「日本国憲法の逆襲」佐高 信(編) 岩波書店 1,400円
佐高 信が多彩なゲストを迎え、インタビューする形式になっています。
最初のゲストが田原総一朗そして、辛 淑 玉・むのたけじ・河野義行・宮崎 学・上原公子・田中康夫・原田正純・喜納昌吉・辻本清美・落合恵子・C.ダグラス.ラミス。(敬称略)
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アメリカでテロ(2001/08/25)
久しぶりの日記になってしまいました。アメリカで恐ろしいことがおきましたね。
テレビを見て、最初何事が起きたのかとビックリ。
テロだとわかり、怒りが、、、。でも、戦争だけは、絶対さけてほしい。
日本は、戦争だけは、協力しないでほしい。
これからどうなっていくのか、とっても不安です。
相手は、ルールを守らなかった、でもアメリカは、冷静に考えて行動してほしい。
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ミルク&ハニー(2001/09/26)
「ミルク&ハニー」ボーナストラック(ジョン最後のインタビュー) と平和を願って今日、1984年に発売された「Milk and Honey」が今度は東芝から発売されました。
「Milk and Honey」は、もうすでにご存知のかたは多いですね。内容は、省略しますね。
ボーナストラックに3曲そして、あの事件の日のインタビューが収録されたています。
ファンにとっては、涙がでるほど嬉しいです。
インタビューでジョンとヨーコは、平和のこともいっていました。
(以下はインタビュー訳を参考にしました。)
「ラバー・ソウル」で「答えは愛だ」
「愛こそはすべて」を経て「平和を我等に」
それに「国境のない世界を想像しよう、戦争のない世界を想像しよう」と歌った
「イマジン」、そして今この瞬間にいたるまで、変わることなく受け継がれている。今度のアルバムは、世界に向かって「想像しなさい」と呼びかけるようなものじゃない。
それは、もう過去にやってきた。今の僕たちがどうやって戦争のない世界を想像しようとしているか、どうやって愛と平和を体現しているかを見てもらいたいんだ。
ようなことをジョンは言っています。 もう、涙がでてきそうです。
今の世の中みているとすごく悲しくなります。
アメリカでのテロ、、、。 もう、このような悲劇をおこしてはいけないのです。
どうか、冷静に考えて判断してほしいです。
日本には、立派な憲法があります。
なんて日本は、素晴らしいんだ平和を見習おうといわれるようになってほしいです。
▲Page Top
アメリカアフガン攻撃(2001/10/08)
アメリカがアフガン攻撃とうとう、恐れていたことが、起きてしまった。
ブッシュ大統領の気持ちはわかるが、これでは、子供のけんかである。
とても悲しくてやりきれない。
攻撃されたら、やりかえす。武力では、何も解決できない。
これでは、テロリストと同じである。
また、悲劇を増やすのか、もう悲劇は、起こさないでほしい。
多くの人々が犠牲になるのである。また、アメリカも攻撃されるかも知れない。
こんな、悲しいことは、起こしてはいけない。
イギリスもくわっている。フランスなども指示している。
どういうことだ、ちょっと待てともっと冷静になれといえなかったのか。
日本は、武力援助をしてはいけない。戦争放棄にのっとって、まわりの国からどう思われようと、平和をつらぬいて、もっと頭をつかって外交をしてほしい。
最後に、武力では、なにも解決しないのである、悲劇を繰り返すだけである。
Imagine there's no countries
It isn't hard to do
Nothing to kill or die for
And no religion too
Imagine all the people
Living life in peace...
John Lennonの「Imagine」より
世界の平和を願って。
▲Page Top
Happy Birth Day to John(2001/10/10)
Happy Birth day To John遅くなってごめんなさい、「Happy Birth day To John」
「Dream Power John Lennon Super Live」へ行ってきました。
オノ・ヨーコさんの呼びかけ
アジア、アフリカの学機会のない子供たちのために学校を建設しましょう
場所と日時
さいたまスーパーアリーナ
2001年10月9日(Johnの61回目の誕生日)午後7時すぎ。
主な参加アーティスト
奥田民生、白井貴子、Acid Test(小林武史、桜井和寿、田原健一etc)、ゆず、吉井和哉(The Yellow Monkey)、和田唱(Triceratops)、ムッシュかまやつ、押場真吾、ほか。
参加アーティストのファンも大勢集まりました。
すみません、どのアーティストがどの曲を歌ったかは、省かせてください。
Johnの生い立ちのスクリーンからはじまり、そして、2001年、Johnのナンバーがはじまりました。
残念ながら、オノ・ヨーコさんは、来られませんでした。
しかし、少しの間、ニューヨークからスクリーンでヨーコさんが参加してくれました。
そのときに、「Happy Christmas」を、歌いました。
Johnのメッセージ
Imagin all the people
Living life in peace
そして、コンサートの最後に「Give Peace A Chance」
アンコールに「イマジン」
大変な世の中になってしまいましたが、きっとJohnの魂は、次の世代に受け継がれていくこいとでしょう。いつの日か、戦争、争いのない平和な世界がくることを願っています。
Love and Peace
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平和を願って3(2002/04/24)
今、日本の平和が危ないです。これは以前からその傾向がありました。「有事法制」が問題になっています。
これには反対しましょう。武力では、平和は守れないのです。
「有事法制」とは、、、。
・軍事協力を強制的にさせられる。
・軍事最優先させられる。
とっても、怖いことです。
日本には、すばらしい平和憲法があります。
憲法第9条「戦争の放棄」
このすばらしい憲法を守って、日本がお手本になり、世界が平和になれたらすばらしいではないでしょうか。
なんの武力を持たない国に攻撃してくるところは、恐らくないと思います。
そのときはしかたないでしょう。
攻撃されたらやりかえすでは、ますます犠牲者は広がります。
もう、人類の滅亡になりかねません。
なんか、偉そうなことを言ってしまいましたが、そんなに詳しいことはわかりません。
ただ、世界が平和になることを願うだけです。
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人間って(2002/10/14)
***人間って***世の中いろいろあるけれど、きっと世界中の人々が平和に暮らしていることを願っているはず。
その方法が、それぞれ違っているのだと私は信じたい。
人間って、私も含め、自分を守っていきたいものです。
不景気になって、恐ろしいのは、戦争が起きる可能性が高くなること。
人間は、そんなに愚かでないことを信じたい。
父は、生前一番怖いのは、「人間」といっていたような記憶があります。
ほんとうに、そうかも知れないと思ってしまいます。
人間って、頭脳がよすぎてしまうのかしらん。
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